既婚女性からのメッセージ2

既婚女性からのメッセージ2

魅力的すぎる人妻の2

既婚者の彼女
一夜だけのお付き合いだと私は思っていたのですが、

 

良い人が見つからなかったのか、

 

海外出張中のだんながいるのに、また、メールが届き食事に誘われた

 

合うのは2回目、 割り切ったお付き合いは間違いないのだけれど

 

33歳の女性が、50の私に魅力を感じてくれたのだろうか?

 

彼女が指定したのは神戸の大きなホテルのレストラン

 

時間より少し早めに着いたのに彼女はまっていました。

 

「コース料理をたのんでおきました」

 

今日は少し出費かななんて思いながら料理を楽しみながら会話

 

「しばらくの間、私のパートナーになってもらえませんか?」

 

「あなたさえ良ければ、お付き合いさせてもらいます、旦那さんが帰るまでですか?」

 

「お願いいたします。」

 

おじさんなら、あとくされ無い別れも出来ると思う
それに、女性を喜ばせるのが私の趣味みたいなものですから、
きれいな奥さんならなおさら、願っても無い事

 

元々、若い子と食事だけで満足していた事を考えれば
こんなに美味しい話は無いよね

 

今回は2度目だから、相手の事は解っているので、ちょっと冒険するつもりで準備はしてきた

 

「ここのホテルに予約を入れてあります、朝までゆっくり楽しみましょう」
「ここにですか、こんな高い所、私の持ち合わせでは・・・」
「大丈夫です、もう支払いもすんでますから、安心してください」

 

若い女性に、買われた気分、きょうは頑張るときめました。

 

食事を終え、部屋に入る
落ち着いた雰囲気の、広い高そうな部屋

 

先にシャワーをあびる様にすすめられ浴室へ

 

しばらくして彼女も入ってきた

 

いきなりのキス 

 

抱き合いながらシャワーを浴びる

 

ボディーソープを手に取り

 

泡立てて、彼女の背中を手で洗う、

 

うなじから、徐々に背中に

 

髪をたばねてあげてるうなじ、何とも言えない美しさ

 

背中から、前に手を回し、乳房の下から持ち上げる様にマッサージ

 

大きなふくらみが、手からはみ出て滑ってこぼれ落ちる

 

乳首をこする感じになり、声が聞こえた

 

お腹をさすり、徐々に下に

 

しげみを見つけた瞬間、彼女が振り返る

 

とろんとした目が何とも言えずいろっぽい

 

シャワーで流しながら、彼女がしゃがみ込む

 

うなだれた息子を口に含み、舌で転がし始める

 

段々大きくなる息子

 

元気になった息子、彼女の攻撃が止まらない

 

下を見下ろすと、くわえて離さない彼女

 

背中から腰のラインがきれい

 

大きく張り出したおしりが、左右にうごめく

 

そんな、そそられる体を見せつけられ、一気に上り詰める感情

 

あっけなく彼女の口の中に、出してしまった。

 

口から出すと思っていたのに飲み込んでしまった

 

 

彼女はすっと立ち上がり

 

私の手を引いて、ベッドに導いた

 

ベットのはしに2人で並んですわり
顔を見合わせる

 

急に彼女は眼をとじて、キスをしてきた
舌が私の口に、

 

舌をからめあいながら、抱き付いたままベットに倒れ込む

 

くちびるから、アゴに移動、首筋をキスで移動、徐々に下に

 

肩にキスをして、胸元へ、

 

両手で、優しく乳房をもみながら、飛び出した小さな乳首を、中指の腹の部分でやさしく転がす

 

左の乳首に軽く吸いつき、舌で転がす

 

段々彼女の反応が出始める

 

左手は右の胸の突起を転がす

 

右手を徐々にすべらせ、おへその下のしげみの中に

 

ちゃんとムダ毛の処理がされているので、蜜があふれている割れ目
その上にある小さな突起も直ぐにみつけられた

 

蜜をすくい、指のはらで、小さな突起を転がす

 

彼女の体が、うねうねと動きだす

 

突起を親指と一刺し指ではさんで転がしながら、中指を割れ目の中にしずめていく

 

彼女から吐息が漏れる

 

中指を浅めで動かし、中をかき回す

 

乳首と下の、同時攻撃

 

段々と大きくなる彼女の声

 

うねる体のスピードが速くなり

 

両足を突っ張った様に持ち上げ

 

ガクンガクンと腰がけいれんした

 

大きく息を切らせる彼女

 

ベットの下に置いておいた着替えのカバンから、バイブを取り出し
ローションを塗って、ゆっくり挿入

 

「何? あっ〜〜〜だめ〜〜〜」

 

ゆっくりなじませる様に出し入れ、段々と深く

 

また彼女の声が漏れ始める

 

スイッチを入れると

 

「だめ〜〜〜、いったばかりなのに〜〜〜」

 

はねる腰、大きく持ち上がったとおもったら、

 

「いく〜〜〜」

 

崩れ落ちた、

 

バイブを引き抜き

 

私も、ペニスサックを装着

 

ローションを塗り ゆっくりと彼女の中に

 

「えっ、うそ、おっき〜〜」

 

ゆっくりゆっくりなじませる様に押しては引いて、徐々に奥へ

 

親指の腹でクリちゃんを転がしながら

 

ゆっくりピストン

 

一番奥まで届いた時には、彼女の口が、パクパク声にならない

 

段々とピストン速度を上げ、彼女がいくのを無視

 

ペニスサックのおかげで、大きく厚いシリコンだから

 

感度が鈍り、長持ちさせられるので、

 

彼女が何回いこうが、私がいくまでやめない

 

「だめっ〜〜〜またいっちゃう〜〜〜〜」

 

シーツをつかんで引っ張ったり

 

手を口に当てたり

 

私を押しのけようとしたり

 

何度も抵抗していたのですが、

 

4連続いった後は、体を弓なりにそらして5回目

 

私もラストスパートをかけ、いってしまいました。

 

「こんなのはじめて、だめ〜戻れなくなる・・・」

 

そっとキスをして抱き合う

 

いつの間にか二人とも

 

深い眠りについた。

 


 


 

ハッピーメールバナー


関連ページ

女子大生からのメール
しばらく連絡が来ない女子大生から突然のメール
ハッピーメールの画像検索でみつけた
ハッピーメールの画像検索でタイプの女性を見つけたので、メッセージを送ってみたら
出逢い系で「ホ別2」「最初だけ2万」などのメッセージ
ハッピーメールなど出会い系で「ホ別2」「最初だけ2万」要求の女性の実態と見分け方を完全解説
女性と仲良くなるにはあせらない
メッセージのやり取りで仲良くなってお会いしたのにあせりは禁物
既婚女性からのメッセージ
メッセージが届いてました、既婚の女性から
女子大生と
二度目の食事で、まさかの展開
優しいおじ様
私って、年上が好きみたい
1ヶ月で15人くらいの方と
食事に行ったり、ドライブしたり、友達と遊びに行った体験談

ホーム RSS購読 サイトマップ
ハッピーメール登録方法 PCMAX登録方法 お見合いパーティー マッチングアプリ体験談