出逢い系で「ホ別2」「最初だけ2万」などのメッセージ

出逢い系で「ホ別2」「最初だけ2万」などのメッセージ

たまに見かける「ホ別2」「最初だけ2万」などのメッセージ

ハッピーメールログイン会員専用入口

 

いきなり「セフレ」とかやたらにホテルに行きたがるメッセージがたまに送られてきます。

 

「ホ別2」 とい言う意味は、「ホテル別で2万円下さい」
「最初だけ2万」 お会いするだけで2万円と思って間違いないと思います。

 

他にも、「べつ2」とか「別3」なんてのも有ります。

 

2万円請求してくるのは、「援デリ業者」だと思って間違いない

 

「援デリ業者」を見分ける方法としては、

直ぐに会うと誘って来る

 

やたらと、エロイ長文のメッセージ 

 

待ち合わせ場所の変更に応じない

 

食事やお茶などの誘いには乗らずホテルに行きたがる

 

条件が合わないと、メッセージが途切れ、無視される

 

この5個がそろっていれば、間違いなく業者です

 

ただ、体の関係を引き換えに、お金を請求して会おうと誘って来る割り切り目的の女性は、

 

本当に出会える、マッチングアプリやサイトには、必ず登録していると言っても言い過ぎでは無いと思います。

 

特に、援交、割り切り女性を装った、デリヘル業者さんは、出会える所なら、必ずいると思って間違いないです。

 

 

逆に言うと、私みたいなおじさんなら、別にしろうとさんでも業者さんでも構わないんだけどね。

 

ただ、どうせなら、素人の方と割り切りで楽しくすごせたらいいかな〜て思う。

 

私自身、若い子と食事しながらお話出来れば楽しいと思いハッピーメール会員になったのですから、

 

食事をすっとばして、いきなりホテルでもいいわけで・・・

 

あっ 私の体験したお話、書いてみようと思います。

 

まずは、ハッピーメール会員になって、メッセージが届くのを楽しみにまってるなんてのも有りかもしれません。
↓こちらです。
おかげ様で11周年!出会いはハッピーメール(18禁)

 

「ホ別2」は業者だと思われるので、私の場合スルーします、

 

ある時、50のおやじに 24歳の女性から、メッセージが届きました

 

「明日、おひまなら、別苺でどうですか?」

 

「別苺」 ホテル代別で、1万5,000円 と言う意味 のお誘い

 

この女性、ちょくちょく掲示板に書き込みしていたり、私のハッピーメールで知り合った食事だけのお付き合いの女性から友人らしいと聞いていたので、素人さんだと確信していたのですが、一応、遊びのつもりで疑って色々試してみました

 

「別1で、食事を一緒にはだめですか?」 ホテル別で、1万円で食事つきではダメかと聞いてみた。

 

「う〜〜〜ん、 大丈夫です」 

 

「では、食事の場所をこちらが指定しても良いでしょうか?」

 

「大丈夫ですよ、ただ、変なお店はご勘弁ください」

 

「わかりました、提案なのですが、別1オールでお願いできますか?」 ホテル代別で1万円で一晩一緒にと聞いてみた。

 

「オールはちょっと、お会いして考えさせてください」

 

「わかりました、では、明日、〇〇ホテルのレストランで、お願いします。」

 

「あのレストランですか?」

 

「ダメですか?」

 

「いえ、あんなに高そうなレストランで食事なんて、したことが無いから、びっくりしました」

 

そんな感じで、お会いする時間と場所が決まり、食事して、気に入らなければ解散するつもりでいました。

 

大きなホテルにした理由は、セキュリティーがしっかりしていて、食事が終って、直ぐに部屋の行けるからなので、

 

はじめて会う人がどんな人か解らないから、最初の出費だと思う事にしています、

 

女性が洗ってくれるお風呂屋さんに行っても4万以上かかるから、

 

はじめて会う若い女性にそれぐらいかけたって良いと思う、仲良くなて、次が有るなら、安く済ませられると考えます。

 

それと、大切な準備、

 

今回は違いますが、ホテルに備え付けのコンドームは使わない、

 

病気も怖いにので、生ではしません。

 

いつも愛用してる、厚めのコンドーム
適度な締め付けが有り、少しだけ厚いので、最初はこちらを使い長持ちさせます、

 

2回目からは、うすめのコンドームを使い、きもちいい思いをするつもりです。

 

ホテルに予約を入れ、ディナーの予約もいれます。

 

当日、シャワーを浴びてから早めにホテルに向かい

 

先にチェックインをすませ、数万円だけ持って、貴重品はホテルにあずけておきます、

 

ごくたまに、寝てる間に、貴重品を持ち逃げされる事も有るかもしれないので、用心です。

 

これで、準備が整いました、

 

タイプの女性なら最高だけど、若い女性と言うだけでも、楽しめるよね

 

それに、

 

素人で男性のお相手をする勇気が有り

 

自分に自信が有る方だと想像

 

体に自信が無ければ、個人では無理なお仕事だと思う

 

そんな想像をしていると、アンティークブルーのワンピースを着こなし、目印にしてた、白いバックの女性が、
指定したテーブル番号をボーイに聞いて、私の所に案内さてきました。

 

いや〜一目見てびっくり、 すらっと細い足首、腕なんか折れてしまいそうに細い

 

胸は、私好みの大きさ、 なにより、私のタイプの顔立ち〜

 

びっくりして、コウフンしそうになるのを押さえ、深呼吸

 

立ち上がり

 

「初めまして、おやじです(仮名)、どうぞ」と席をすすめた

 

「ありがとうございます、こんなきれいな所で食事出来るなんて、うれしいです」

 

きれいな方で良かった〜

 

美味しい食事が出来そうです。

 

「コースでたのんでおいたのですが、良かったですか?」
「レストランのコース料理なんてはじめてです、ありがとうございます」

 

コース料理が順番に運ばれてきます。

 

実は彼女は大学生で、生活費と学費を稼ぐために、色々なバイトをしてるけど、
どうしても、足りない月にだけ、勇気を出して、お金をかせいでいるらしい。

 

そうか、バイトの掛け持ちで、そのスタイルになったのか〜と、納得

 

食事をしながら、話をしていて気になったので聞いてみた

 

「私を選んだ理由とか有るのかな?」

 

「友人から、食事をごちそうしてくれて、手も触らない優しいおじさんがいると聞いて、決めました」

 

やっぱり、ハッピーメールとかは、友人のつながりとかも有るんだね〜

 

食事が終り、珈琲を飲みながら、

 

「部屋に行きますか?」と聞いてみた
「ハイ お願いします」 と、お願いされちゃいました。

 

部屋に入り、シャワーをすすめて 
ソファーに座りテレビのニュースを見ていると

 

10分くらいで彼女が、バスローブを身にまとい出てきた

 

入れ代わりに私もシャワーを浴びて、出てみると、

 

ベットで、かすかに震えながら横たわる彼女がいた

 

ちょっと、かわいそうになる、
そんな気持ちで抱いても面白くないから

 

冷蔵庫から、ビンのコーラを2本取り出しソファーに座る

 

「ねえ、コーラでも飲みませんか」と彼女を誘う

 

「はい、飲みます」と彼女が私の隣に座り

 

目の前でコーラの栓を開けて手渡す

 

私も、もう一本の栓を開け口に運ぶ

 

「怖い思いとかした事が有るんだね」

 

「やっぱり、何度かあります、でも学費のためだと割り切ってはいるのですが・・・」

 

母子家庭だと言う事や、バイト先の変な男性に付き合わないかと誘われ、断ったらバイトをやめさせられたり、

 

美人さんには、色々な苦労が有るのだと、改めて思った、

 

そんな話から、私を教えた友人の話になり、

 

彼女から、笑い声がもれはじめた、

 

大体は、誰か解った様な気がする・・・

 

いつも私にエッチな事を言って、下ネタを言わせようとする子じゃないかと問いかけると、

 

「彼女ならやりそう」と

 

一緒に、大笑い

 

ちょっと和んだので、財布から2万円を取り出し、

 

「約束のお金、収めてくださいね」

 

「え、もういただけるのですか、それに多いですよ」

 

「あなたがきれいだから、お渡しします、このまま持って帰っても良いですよ」

 

「私ではダメなのですか?」

 

「そう言う意味では無くて、さっき震えていたでしょ? 怖いなら辞めませんかお金は差し上げます」

 

「だめです、私が誘ったのですから、ちゃんと頑張ります、オールでしたよね」

 

そう言うと、笑顔になり、私をベットに座らせ

 

私の前にしゃがみ、バスローブの前を開いて、

 

顔を、股間にうずめていった

 

小さな息子を口に含み、吸いながら、舌で転がす

 

頭を持ち上げ、ふくらみを増す

 

彼女にまかせて、股間から来る刺激を味わう

 

歯を立てない様に舌と、のどの奥で・・・

 

こんなにここちよいフェラが有るのだろうか〜

 

彼女の口の中に・・・

 

出る瞬間が解っているかの様に、のどの奥から舌の上まで移動

 

舌で、頭を転がされ、果ててしまう、

 

何事も無かった様に、きれいになめてくれた

 

口から出す気配が無かった、

 

「飲んじゃった?」

 

「聞かれたのはじめて、今日は特別、飲んじゃいました」

 

いとうしく思い、直ぐに、彼女を抱き上げ、

 

ゆっくりとベットに寝かせる

 

キスはせずに、首すじに息をかけながら、

 

「きれいだよ」とつぶやく

 

くすぐったそうにこ少し顔をうごかした

 

耳タブに吸いつく、耳に息をかける

 

首すじからうなじ、肩へと 舌をはわせる

 

徐々に胸元に近づいて、

 

バスローブを押しのけながら、胸の谷間から、乳首へとすすめる

 

優しく右の小さいけど硬くなった突起を舌で転がし 

 

彼女の反応を見る、

 

顔を横に向け、必死に声を殺してるのがかわいい

 

次に、左に移動して、舌で突起を転がす

 

左手の中指の腹で、もみながら突起を転がす

 

右手で、ちぶさから徐々に下に優しくすべらせながら、下に進み

 

おへそで少しなで回してから、お腹から、なだらかにおりていく

 

しげみを超えて、みつがあふれる割れ目に

 

蜜をすくう様に、小さなクリちゃんを蜜で優しく滑らせる

 

力は入れず、ただ転がす様に滑らせる

 

私の頭を押さえ、もだえ始める彼女

 

漏れる吐息、

 

段々と息が荒くなり、腰をはねさせ、いってしまった

 

「こんなのはじめて、まだ入れて無いのにいっちゃった・・・」

 

右手の親指で、クリちゃんを優しく転がしながら、
中指を割れ目に徐々にすべり込ませる、

 

「だめ、いったばかりだら〜〜〜」

 

声を無視して、すべり込ませ

 

爪を立てない様に、

 

親指の腹でクリちゃんを左右にすべらせ

 

中指の腹で中を 

 

親指と中指で、指をのばしたまま、つまみ
前後、左右にランダムに動かす

 

「だめ〜〜いっちゃう〜〜〜」

 

腰を、持ち上げ、つっぱったと思ったら、ビクンビクンとはねる

 

息をきらす彼女

 

指をゆっくり抜いて

 

持ってきた、ビックボーイを装着

 

彼女の足を広げ

 

間に入り

 

息子を割れ目にあてがい、上下にすべらせ、
蜜をまとわせる

 

ゆっくりと割れ目にすべり込ませ、

 

入り口を押し広げる

 

「まって、いったばかりだから〜〜〜〜」

 

1センチ進んで、引き出し、また2センチ進んで引き出す

 

徐々に深く、ゆっくりと

 

口をパクパクさせながら

 

「大っきい〜」とつぶやく

 

ゆっくりゆっくり、徐々に深く

 

腰を左右に振り、顔も左右にゆさぶる彼女

 

半分入ったくらいで、一気に腰がえびそりになる

 

「いく〜〜〜」

 

止めずに押し広げ徐々に奥へ 

 

一番奥のコリっとした部分にふれた

 

「当たってる〜〜〜〜」

 

ストロークを開始

 

徐々に早く、ピストン攻撃、

 

「だめ〜〜〜〜〜〜〜〜」

 

抱き付いて来る彼女

 

その時、キスをされ、舌が入ってきた

 

腰を振る速度を上げる

 

のけぞる彼女

 

彼女にあわせて発射〜〜〜〜

 

「こんなのだめ・・・・何回いったか解らない」

 

「今日は、オールだっつたよね」

 

「も〜〜〜いじわる〜〜〜」

 

 

そんな楽しい夜を過ごし

 

毎週、彼女から電話で予約され、

 

1ヶ月続いたころ、お金を受け取らない彼女

 

「私、おじさん無しではたぶん生きていけない、毎日考えるのは、おじさんの事ばかりで、つらいの」

 

「じゃ〜、一緒に住もうか、アパートから引っ越しておいでよ」

 

50のおっさんと25歳になったばかりの彼女との

 

同棲生活がはじまってしまい

 

彼女が大学卒業と同時に、籍を入れ

 

結婚しました。

 

こんな出会いも有るんだと自分でも不思議に思う

 

ハッピーメールさん、幸せな家族をありがとう

 


 


 

ハッピーメールバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連ページ

女子大生からのメール
しばらく連絡が来ない女子大生から突然のメール
ハッピーメールの画像検索でみつけた
ハッピーメールの画像検索でタイプの女性を見つけたので、メッセージを送ってみたら
女性と仲良くなるにはあせらない
メッセージのやり取りで仲良くなってお会いしたのにあせりは禁物
既婚女性からのメッセージ
メッセージが届いてました、既婚の女性から
既婚女性からのメッセージ2
メッセージをいただいた人妻とお会いしたのですが、魅力的すぎる一夜だけのつもりが
女子大生と
二度目の食事で、まさかの展開
優しいおじ様
私って、年上が好きみたい
1ヶ月で15人くらいの方と
食事に行ったり、ドライブしたり、友達と遊びに行った体験談

ホーム RSS購読 サイトマップ
ハッピーメール登録方法 PCMAX登録方法 お見合いパーティー マッチングアプリ体験談