女子大生からのメール

女子大生からのメール

女子大生からのメールがとどいた

 

週末の仕事も終わり、風呂に入り

 

これから何をしようか、テレビを見ながらビールを片手に

 

今週は予定も無いし、独身だから、マンションで1人寂しくビールを飲む 

 

気が向いたら、飲みにでも行こうか、カップ麺で済まそうか悩んでいた。

 

突然スマホにメールが届く、

 

ひと月ほど前に、関係をもってしまった

 

例の女子大生からのメール

 

ハッピーメールの食事だけの友人だったのに、なぜかあんな事になって

 

いつもの事だけど、私からは連絡はしなかった、

 

彼氏がいるから、連絡はさけていたのだけど、

 

なぜか彼女からのメール、

 

夕飯はたべた?

 

まだだったので、

 

まだ食べて無いよ

 

今から行くから、泊めて

 

いいけど、どうしたの?

 

あってから話す

 

あの時に、住所とか教えておいたから
たぶん解ると思う・・・
何かあったのかな、もしかして、お腹に子供が、
もしそうなら責任を取らないといけない。

 

そんな不安がよぎる

 

40分くらいたったころ、チャイムが鳴りドアを開けると

 

両手に買い物袋を下げた彼女が立っていた

 

こんばんは〜夕食はおなべです〜

 

元気な声で買い物袋を見せる彼女

 

どうしたの急に?

 

おじさんに会いたくなったからだよ

 

鍋はどこと聞くと、キッチンに入り、料理を始める

 

冷蔵庫を開けながら・・・

 

独身なのにきれいにしてるね、冷蔵庫の中、ビールだけじゃん

 

あまり料理作らないから、きれいでしょ

 

それできれいなのね・・・

 

テーブルにカセットボンベのコンロをセットして鍋を待つ

 

手伝おうか?

 

いいから座ってて

 

みると、鍋の元とか、調味料、白菜につみれ、お肉とかいろいろ買ってきてるみたいで

 

手際良く、鍋を作りだしていた、

 

おまちどうさま〜♪

 

そう言うと、カセットコンロの上に置き、椅子に座り

 

鍋のふたを取る

 

湯気が立ちのぼり、いい香りがつつむ

 

つみれとお肉が入ったお鍋 

 

急にどうして?

 

それは後で、食べよ、食べよ

 

すごく明るくふるまってる様に見えた

 

何かあったと思う、 やっぱりお腹に子供が出来たかな?

 

私はうれしいけど、彼女はいやがるだろうとか思いながら

 

鍋をふたりでつつく、

 

うまい、肉団子、いい味してる!

 

でしょ〜私も大好きなの

 

明るく笑いながら、会話も弾む

 

心の中で こんな嫁さんがいればな〜なんて思う

 

独身が気楽でいいやと思い、女遊びだけで過ごしてきた、
ふと気が付くといい年になり、
出会いなんて、ハッピーメールの食事の友だちだけになっていた。

 

鍋の中身が空になり

 

最後のしめはぞうすいです〜

 

チンするご飯を1パック入れるとほぐしてふたをする

 

しばらくたってから、溶き卵をいれまたひと煮立ち、

 

しめのぞうすいをいただき、

 

二人でビールを飲んでると

 

シャワー使うね

 

彼女は、リュックから、お風呂セットを取り出し、浴室に・・・

 

どうも、お泊りセットできてるみたい

 

バスタオルを渡して、案内

 

ソファーに座りテレビを見ながらビールを飲んでると

 

パジャマ姿の彼女が出て来た

 

私、もう眠いから、ソファーで眠る

 

ちょっとまって

 

簡易ベットになるソファーなので、ベットに組み立てて

 

シーツを引いて、かけ布団を出してきた

 

おやすみなさい」と言うと

 

ベットに潜り込み、寝る体制に 

 

寒くてはいけないと思い暖房は弱めにかけておいた

 

照明を落として、私は寝室に

 

しばらくはそっとしておこう、

 

明日になれば話してくれるだろう

 

いつもよりビールを飲み過ぎた、

 

直ぐに睡魔がおそい、眠りについた

 

 

 

 

 

 

どれぐらい寝ていたのだろうか

 

違和感で目がさめる、

 

寝室の暖房がかなり高めになっている
つけていないはず・・・

 

乾いたバスローブだけでいつも寝てるのに
布団ははがされ、

 

前は開かれて

 

こかんに吸いつき、くうごめく何か・・・

 

もうろうとしてる意識をおこし確認すると

 

彼女が、股間に顔をうずめ、息子を起こしている

 

突然立ち上がり、私をまたいで、腰をしずめていく

 

前回と同じ場面がそこにはあった

 

私を半分ほど飲み込んで、腰を振る彼女

 

段々と声がもれはじめる

 

気ついていないフリでそっと目をほそめてながめる

 

大きな胸を自分でもみながら、

 

細い腰がうねる、

 

徐々に腰が下がりはじめ、どんどん感じて行くのが解った

 

ひときわ大きな声を出したかと思うと、

 

力が抜けて、ストンとしりもち付く

 

私の息子が全部入ってしまう

 

倒れ込んで来る彼女

 

肩を両手で受け止めゆっくり引き寄せた

 

キスをしてくる彼女、優しくだきとめる

 

やっぱりだめ、あなたの事が忘れられない

 

彼氏は?

 

あれ以来わかれちゃった

 

あなたが好き〜たまらなく好き〜〜

 

またキスをされ、彼女を上に乗せたまま、突き上げる

 

両手をついて感じ始める彼女
目の前には大きなちぶさがゆれる
おしりを押さえながら、腰をふり
目の前のちくびを吸う

 

またよがりだす彼女

 

いく〜〜〜

 

また倒れ込んで来る

 

私も出していまった

 

また、中だししちゃったよ
と、謝ると
かすれる声で
だ、いじょうぶ、つけたから・・・

 

ほっと安心と言うか、コンドームまで買ってきてたのかと思う

 

あうサイズの探すのくろうしたよ

 

良く解ったね

 

だって、前に・・・ぶ〜っ

 

笑い出す二人

 

腕枕をしながら二人で横になり

 

彼女が重い口をひらいた

 

「あなたと最初に食事した時、なぜだかひかれて、彼といても楽しく無くて自然に解れ話になってわかれちゃった、さそってくれるのを待ってたのに、全然さそってくれなくて、違う女性と食事に何回もいったでしょ、悲しくて、苦しくて・・・」
僕は、一度もさそったりした事ないんだよ
「そういえば、私の時も、私からだったよね」

 

そう言うと、少しづつ話だした、

 

今、シェアハウスに住んでいて、そこで暮らすうちに彼に出会い付き合いはじめたらしい、私と知り合い、別れてしまう

 

「今日、私の気持ちが改めて解ったの、あなたといると、胸のつかえが取れて、包み込まれてる感じがして、だから、私を彼女にしてもらえませんか」

 

君がいいなら、受け止める、僕にこんなにしてくれる女性は君だけだから、もし良かったらシェアハウスから引っ越しておいで

 

目から大粒の涙を流しながら私の胸に抱き付く彼女、

 

たぶんシェアハウスにいずらいと思って言ってしまったけど、彼女はそれがうれしかったのかな、

 

私が出来る事は何でもしてあげよう、

 

こんな私を好きだと言ってくれる、こんな美しい女性は他にはいない

 

ハッピーメールを退会する日が来るとは思わなかった・・・・

 

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